遠い記憶の底に沈んでいたポエム?エッセイ?童話?短編?……

ずいぶん前から書きためていた文(もの)です。取るに足らない書き物ばかりですが、パソコンを開いていたら100編ほどの文がありました。少しづつ整理して投稿していきたいと思っています。

少しわき道にそれたブログです

   




                    

             ページを開いてくれてありがとうございます
             
             ブログ投稿記事が思い浮かばないので以前、
             出版した童話の紹介をさせて頂きました。

             
              『よわむしこぎつねごんのちようせん』


        

                 


        走るゴンの足元から草原に咲く花や草がヒラヒラと、
        舞い上がつた。

        
        だいぶ以前(10年ほど前)に出版した本の一冊です
        100ページほどの短編です。
        駄作だとは思いますが、ありがたいことに、
        いまだに少ない金額、年間、数千円~1万円ほど入金されます。
        当時は、若さと勢いがありました。
        原稿用紙を埋めるのが楽しく、
        アイデアーもドンドン湧いてきましたが、
        いまはアイデア―も枯れてしまいました。
        ので、のんびりゆっくり駄作を書き綴り、
        一ページ埋めるのも四苦八苦しています。
        現在、
        版権は出版社にあるので記事を公開することができませんが、
        出版社と相談しOKがいただけたら少しづつ記事を投稿してみたい。
        と思っています。

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